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イーサリアム(ETH)

すごい人気ですね。。

私もビットコインよりも、イーサリアムの保有率の方が遥かに多くなっています。

その理由としては、2018年以降は、ビットコインよりもイーサリアムの方が値上がり幅が狙えるかなというのと、海外ICOに参加するにも、ビットコインよりも、イーサリアムの方が都合良いと言う理由からです。

値上がりに関しては、あくまで個人的主観です。

このサイトに来た人は、既にイーサリアムの優れた性能を知っていて、でもどの仮想通貨取引所で購入すれば良いかを迷っているだけかも知れません。

2018年にコインチェックのネム盗難の事件があったので、安全な仮想通貨取引所の選び方には私も慎重になっています。

最低条件として、金融庁の許可を得ているところでなければダメだなという結論にはなっています。

2018年2月現在、金融庁からのお墨付き(仮想通貨交換業者)として認定している業者は

15社

あります。

その中でイーサリアム購入出来るところは

9社

です。

以下にまとめます。

イーサリアムが購入できる国内の仮想通貨取引所

サービス名 運営会社
1 Zaif テックビューロ株式会社
2 GMOコイン GMOコイン株式会社
3 DMMビットコイン 株式会社 DMM Bitcoin
4 QUOINEX QUOINE株式会社
5 ビットフライヤー(bitflyer) 株式会社bitFlyer
6 ビットポイント 株式会社ビットポイントジャパン
7 ビットトレード ビットトレード株式会社
8 ビットバンク ビットバンク株式会社
9 BTCBOX BTCボックス株式会社

9社あります。

私は、全部の口座を開設していますが、メイン口座、サブ口座として使っているのは以下の4社です。

⇒ザイフ(Zaif)
国内仮想通貨のメイン!ネムもモナも買える!

⇒ビットフライヤー(bitflyer)
国内仮想通貨取引所サブ口座!リスクが買える!

⇒GMOコイン
ビットコインの送金手数料と日本円の出金手数料が無料!リップルが買える!

⇒DMMビットコイン
価格破壊のDMM!多数のアルトコインの取り扱い可能!

ザイフ(Zaif)

Zaifを使うメリット

  • マイナス手数料を導入(取引がオトク)
  • ログインボーナスがある
  • 数多くのトークンを扱っている
  • アルトコインも板で取引可能

Zaifを使うデメリット

  • 口座開設に一カ月くらいかかる
  • 問い合わせの回答が遅い(改善はするとの事)

Zaifを使ってみて

個人的には、アルトコインも板で取引可能が一番のメリットだと思います。

これはどういう事かと言えば、一言で言えば、アルトコインが安く購入できるという事です。

他の取引所でアルトコインを買うとスプレッドが取られる(5%~10%)のでオススメ出来ません。

Zaifってどんな取引所?

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こんにちは。

仮想通貨・株・FX・が趣味のクリプト(@cripto2480)です。

今回は、国内三大仮想通貨取引所の一つZaifについて書こうと思います。

Zaifはテックビューロ社が運営している仮想通貨取引所で、あの堀江貴文ことホリエモンがアドバイザーを務めていたこともあります。

ちなみに、テックビューロ社は2014年からビットコインに関する活動を始めていたのはご存知でしょうか?

テックビューロ社は、その年の4月にEtwingsという取引所を買収、更に7月にビットコインウォレットサービスを開始し、その後二つの機能を統合して生まれたのが

「Zaif」

です。

Zaifには国内に限らず、世界的に見てもユニークな取り組みを展開しており、現在多くの注目を集めています。

ここではその一部を紹介します。

Zaifのメリットとオススメ出来る理由

取引する度手数料が「貰える」

基本的にビットコインを取引する場合はその運営会社に対して手数料を支払うのが一般的ですが

Zaifでは取引をすると手数料が貰えちゃいます(マイナス手数料と言います)。

更に現在期間限定でmaker手数料が-0.01%から-0.05%に引き下げられているので、もらえる手数料がなんと5倍!

大盤振る舞いですね・・・経営の方が心配になりますが、ちゃんと国から認可を得ている仮想通貨取引所なので、しっかりした戦略の一つなんだと思います。

我々は遠慮なく恩恵を受けても問題なさそうです。

ちなみにmaker手数料とは取引板を作成する側のことです。

つまりこの価格で買いたい(売りたい)という注文を先に投げておく人のことです。

逆にmakerが注文した価格で仮想通貨を買う(売る)人をtakerと言います。

投資経験のある人であれば

maker = 指値注文
taker = 成行注文

と言った方がわかりやすいかも知れません。

ログインする度お金が「貰える」

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なんと、取引だけじゃなく、毎日ログインするだけでお金が貰えちゃいます。

Zaifに預けられているビットコイン残高の0.01%のログインボーナスが貰えます。

ただ、上限は無限ではありません。

1日のボーナス上限額は100円ですので、年間の最大ボーナス額は 100円 x 365日 =

36,500円

がMAXとなります。

ただし、ログインボーナスを貰うためには最低3ビットコインが必要のようです。

今からだとなかなか難しいですね・・・。

豊富な取扱い銘柄!トークンの取引ができる

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Zaifではビットコインやイーサリアムといった主要通貨以外にも、最近話題のモナコインや、更には独自発行のZaifトークンも取引することができます。

トークンに関しては聞き慣れていない方もいらっしゃるかもしれません。

仮想通貨は主に2つの種類分けることができます。

  1. カレンシー(通貨)タイプ
  2. アセット(資産)タイプ

トークンはこの2つの内、アセットタイプに属します(ビットコイン、イーサリアム等はカレンシータイプです)

カレンシータイプが非中央集権的に運用されているのに対し、アセットタイプは開発者自身が管理している通貨で、発行量も開発者が自由に決めることができます。

発行されたトークンは開発者も何割かを保有しているので、トークン価値を上げようとするので、キャピタルゲイン狙いの投資として機能しています。

有名どころではリップル(XRP)もアセットタイプの通貨ですね。

Zaifはこのトークンを扱っている、国内でも珍しい取引所になります。

ちなみトークンは海外取引所では当たり前のようにありますので、決してニッチな投資先ではありません。

国内企業とブロックチェーンを結びつける「COMSA(コムサ)プロジェクト」

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Zaif最大の特徴はこのCOMSAプロジェクトにあると私は考えています。

COMSAの詳しい内容は(ここでは余りにも説明しきれないので)省きますが、簡単に言うとCOMSAとは、

「企業とブロックチェーンとの架け橋となることを目的とした、ビジネスプランやICOでの資金調達をサポートするプロジェクト」

のことです。

ICOとは株で言うところのIPOです。初期段階のプロジェクトが値段のついたトークンを数千万~数千億枚発行し、資金調達をする方法です。

このCOMSAが出てきたことで、日本のICO案件はこれから指数関数的に増えていく可能性があり、非常に期待されているプロジェクトと言えるでしょう。

もし時間があるようでしたら、ぜひCOMSAのホワイトペーパーに目を通してみて欲しいと思います。

内容を理解出来たら、このプロジェクトの意義に衝撃を受けるはずです。

https://comsa.io/ja/

COMSAについて詳しく知りたい方はこちらの記事で詳しく紹介しています。

[OsusumeLink postid="787" anchortext="COMSA(コムサ)とは?COMSAの購入方法を徹底解説!" osusumetitle="参考" blank="1" ]

(少しスクロールしたところに「ホワイトペーパーを読む」ボタンがあるのでそこからPDFをダウンロードしたら読めます)

次は私が個人的に思うZaifのあまり良くないところも紹介しておきます。

Zaifのデメリットとオススメ出来ない理由

ZaifはUIの使い勝手が悪い

これはあくまで個人的な感想ではあるのですが、正直、Zaifのサイトはあまり見やすいとは言えません。

直感的にサイト内を移動するのが困難と感じました。

操作が容易なのは、bitFlyerやcoincheckに軍配があがるでしょう。

ちょっと中級者向けの取引所の気もしますが、先ほど紹介したビットコイン積立等もありますから、初心者の方でも十分利用できる取引所でもあると思います。

クイック入金手数料が割高

Zaifはクイック入金の手段としてペイジーが使えるんですが、その手数料が他の取引所と比べると少し割高です。

仮想通貨取引所  日本円入金手数料
GMOコイン  0円
bitFlyer 324円
Zaif 486円

(3万円以上だと594円)

coincheck 786円

(3万~50万だと1000円、50万以上だと入金金額×0.108% + 486 円)

この表を見ると、

「コインチェック高!」

「GMO安!」

と思うと思います。ただこれにはからくりがあって、GMOコインはビットコインを購入する時の「手数料(スプレッド)」が他より割高になってます。

ですので

日本円入金

ビットコイン購入

ビットコイン売却

日本円出金

この一連の流れを行った時には、国内仮想通貨取引所では、大きなサービスの違いはないな言うのがボクの印象です。

理由としては、海外仮想通貨取引所のサービスに大きく差を付けられてしまっているからです。

今回は、Zaifの良いところ、悪いところを取り上げてみましたが、他の取引所にはない特徴などはご理解いただけたでしょうか?

興味を持って頂けたら、ぜひ公式ページを覗いてみてください。

次は、Zaifの口座開設について紹介します。

Zaifの本人認証には一カ月ほどかかるようです。
(2018/1/8現在)

理由としては、口座開設者が多数の為とのことです。

ですので、まだZaifの口座を持っていない方は、申込をして、本人認証だけ済ます事を強くオススメします。

Zaifの口座開設をしてみよう!

では実際にZaifの口座開設手順を説明します。

1.Zaifのサイトにアクセスします。

https://zaif.jp

2.「無料登録はコチラ」を押します。
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3.ユーザー登録画面になるので、メールアドレスを入力して、「登録」を押します。

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4.指定したメールアドレス宛にメールが届くので、URLをクリックします。

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5.パスワード設定画面が開くので、パスワードを設定します。
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Zaifでは強度の高いパスワードを要求されるので、パスワード生成サービスを利用するのがオススメです。

設定したパスワードは忘れないように、パスワード管理アプリ等を利用するのが良いでしょう。

パスワードを設定したら、利用規約と重要事項説明をよく読み、チェックしてください。
(利用規約と重要事項説明のリンクをクリックしないとチェックができないようになっています)

最後に「同意して登録」を押します。

ここまでで新規登録は完了です。ログイン画面が表示されるので、設定したメールアドレスとパスワードを入力してログインしてみてください。

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ここからは本人確認の手順です。

Zaifでは本人確認しなくても取引は可能ですが、入出金に制限がかかったり、ログインボーナスを受け取れなかったりするので、特に理由がない限りは本人確認するのが無難です。

1.画面右上の「アカウント」をクリックします。

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2.いくつか項目が出てきますので、その中から「基本情報登録」をクリックします。
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3.全て入力して「変更」を押します。

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4.次に本人確認書類を提出します。「本人確認」をクリックします。

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5.「ファイル選択」から本人確認書類を撮影した画像ファイルを選択し、「アップロード」を押します。

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運転免許証等、裏面の提出も必要な場合は再度「ファイル選択」から画像ファイルを選択後「アップロード」を押します。

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全ての必要な画像ファイルをアップロードしたら、「アップロードしたファイルで申請する」を押します。
これで本人確認書類の提出は終了です。

6.最後に電話認証を行います。本人確認の画面から「電話番号認証」をクリックします。

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7.既に基本情報で入力した電話番号が入力された状態になっているはずなので、そのまま「送信」を押します。

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8.携帯に6桁の認証コードが届きます。「電話番号認証コード登録はこちら」を押します。

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9.6桁の認証コードを入力し、「登録」を押します。

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これで電話番号認証は終了です。

10.先程提出した本人確認書類の確認作業が、通常であれば、大体1~2営業日で終了し、その後郵便物が1週間程で送られてきます。

その中の本人確認コードを「郵送確認」画面から入力します。

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以上で本人確認は終了です。

まとめ

今回はZaifの

  • メリット
  • デメリット
  • 口座開設方法

を紹介させていただきました。

Zaifはマイナス手数料や、仮想通貨の積み立て、トークンとうコインチェックやビットフライヤーにはないサービスを展開しています。

ちなみに、Zaifで扱えるトークンは以下の通りです。

  • XCP(カウンターパーティー)
  • ZAIF(ザイフ)
  • BCY(ビットクリスタル)
  • SJCX(ストレージコインエックス)
  • PEPECASH(ぺぺキャッシュ)
  • FSCC(フィスココイン)
  • CICC(カイカコイン)
  • NCXC(ネクスコイン)
  • Zen(ゼン)
  • CMS(コムサ)

株やFXでは、取引する会社は1社で十分ですが、仮想通貨では、いくつもの取引所で口座を持っている方が良いです。

理由としては、取り扱っている仮想通貨の種類が違うからです。

ですので、Zaif単体で利用するより他の取引所と併用する方が、効率が良くパフォーマンスが発揮できると思います。

これを機にぜひZaifを使ってみてくださいね!

ビットフライヤー_01

ビットフライヤーは国内の仮想通貨取引所

「ビットフライヤー(bitFlyer)」

はご存知でしょうか?

国内では、NO1の老舗仮想通貨取引所でもあり、一番人気の国内仮想通貨取引所と言って良いでしょう。

仮想通貨取引所は、大きく分けると国内・海外に分類できます。

僕は海外がメインですが、海外仮想通貨取引所にビットコインを送金するのに国内のビットフライヤーの口座も持っています。

後、ビットコインを日本円に換金するにも、ビットフライヤーのような国内の仮想通貨取引所は必要です。

ビットフライヤーとは?

ビットフライヤー_03

2018年の前半までは、国内の仮想通貨取引所のメインは

  • ビットフライヤー
  • コインチェック
  • ザイフ

の3つが人気です。

2018年後半になると

  • GMOコイン
  • SBIカレンシー
  • DMMビットコイン

がサービスを拡充してくるはずです。

ただビットフライヤーは、仮想通貨取引所で確固たる地位を確立しているのもあり、仮想通貨取引所としてNo1の地位は揺るがないと思います。

CMもよく見ますね。

見たことあるでしょうか?

特徴①:ビットコイン取引量日本一

現在日本には20近い取引所が建てられていますが、その中でビットフライヤーは仮想通貨取引量「1位」の座に輝いています。

更に、ビットコインは世界的に見ても日本円で一番多く買われているので、その中で日本一であるということは、世界レベルの巨大な取引所と言えるでしょう。

また、2017年の世界のビットコイン取扱高の40%は日本人です。

ビットフライヤー_04

特徴②:ユーザ数100万人突破!

ビットフライヤー_05

2017年5月で60万

2017年11月で100万

ものすごいペースで口座を開設している人が増えてます。

安全にビットコインを購入したいと思う人が多くなる限り、この流れは変わらないでしょう。

ビットフライヤーは、ビットコイン取引量に加えてユーザ数でも日本一に輝いています。

特徴③:大手金融機関並みのセキュリティ対策

仮想通貨業界では、マウントゴックス事件という黒歴史があります。

[OsusumeLink postid="706" anchortext="マウントゴックス事件の真相とは?" osusumetitle="参考" blank="1" ]

簡単に説明すると、MT.GOX社のサーバがハッキングされ、内部で管理していた、日本円換算で500億円以上のビットコイン、および現金が消失してしまった事件です。

昨今、仮想通貨の世界は時価総額が非常に大きくなってきており、現金、金、銀、株、その他あらゆる金融資産と同じように、価値のある「資産」です。

仮想通貨全体の時価総額は40兆~57兆を前後しています。(2017/12)

世界の現金時価総額

これを見て、ビットコインの事を「円天」という人は、さすがにいなくなるのではないでしょうか?

価値のあるもののそばには必ず「泥棒」がいます。仮想通貨も例外ではありません。

この事件を受け、各仮想通貨取引所は盤石なセキュリティ対策を築くための努力をしています。

その中でもビットフライヤーは、大手金融機関以上の強度の暗号化通信を施しており、セキュリティに多くの資源、時間、労力を割いているのがわかります。

以下がその一例です。

  • SSL通信:ユーザの全てのデータを、大手金融機関より強い暗号化技術で通信する。
  • SHA-2ハッシュ関数:SHAは米国政府が利用しているデータ圧縮方法で、金融機関が利用しているSHA-1よりさらにセキュリティが向上したSHA-2を利用している。
  • コールドウォレット保管:ネットワークから隔離されたウォレットに80%以上のビットコインが保管され、監視システムで常に監視している。

書き出すと膨大な量になってしまうので、わかりやすいものを3つだけ紹介しましたが、これ以外にも多くのセキュリティ対策が施されています。

好きな方は見て見るのも面白いと思います。

https://bitflyer.jp/security

特徴④:国内取引所初の海外進出

ビットフライヤーは、2017年の秋、アメリカでの仮想通貨取引サービスのリリースに成功しました。

そのサービス運営会社の社名は「bitFlyer USA」。ビットフライヤーの100%子会社です。

bitFlyer USA自体は2016年に既に設立されており、時間をかけて34の州での仮想通貨取引の許可を取得してきているそうです。

ビットフライヤーが今後さらに大きく展開していくのが期待できますね。

https://bitflyer.jp/pub/bitflyer-to-expand-to-the-united-states-ja.pdf

ビットフライヤーの口座開設手順

ビットフライヤーの安全性に掛ける思いは伝わったでしょうか?

ではここからは口座の開設方法を説明していきます。

このページと同じように進めれば問題なく、口座が開けるはずです。

口座を開く前に、以下の2つを用意しておくとすんなり進める事が出来ます。

  • メールアドレス(Gmailでも可能)
  • 本人確認書類(運転免許証やパスポート)

また、本人確認には数日かかりますので、今は仮想通貨を購入しなくても、将来的にやろうと考えているならば口座だけは開いておくと良いでしょう。

手順①:アカウント登録

まずはビットフライヤーにアカウント登録します。

FXや株の口座開設に比べると、驚くほど簡単です。

1. ビットフライヤーのサイトにアクセスします

ビットフライヤー(https://bitflyer.jp)

2. 画面左上のメールアドレス欄に入力し、「アカウント作成」を押します。

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3. ビットフライヤーから、メールが届くので、リンクを開きます(画面にキーワード入力でも可)。

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4. 利用規約、プライバシーポリシー、仮想通貨取引におけるリスク、取引時交付書面の4つをよく読み(僕はあまり読みません)「bitFlyerを始める」を押します。

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以上でアカウント登録は完了です。全て終了すると、下のようなダイアログ画面が表示されていると思います。

次の本人確認はこの画面からスタートするので、そのまま次の手順へ進みましょう。

手順②:本人確認

次に本人確認を行います。

本人確認をしなくても利用できるサービスはいくつかありますが、仮想通貨の売買は本人確認をしていないとできないようになっており、他にも様々な制限が掛かります。

特に理由がない限りは本人確認はほぼ必須です。

1. 「まずは取引時確認の入力からはじめる」を押します。

2. 本人情報登録画面が表示されるので、上から順に入力します。全て終わったら、「登録情報を確認する」を押します。

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3. 「ご本人情報を登録する」を押します。

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4. 「続けてご本人確認資料を提出する」を押します。
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5. 提出する本人確認書類の種類を設定し、画像ファイルを添付した後、「ご本人確認資料を提出する」を押します。
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以上で本人確認は完了です。

あとは数日経つとビットフライヤーから指定した住所宛てに本人確認完了のはがきが一枚送られてきます。

そのはがきが家に届いた時点で、本人確認が完了します。

もし株やFXをするために口座開設した経験のある方であれば

「あれっマイナンバーは?」

と思うはずです。

まとめ

この記事では、ビットフライヤーの特徴やセキュリティについて紹介させて貰いました。

口座開設を画像付きで掲載しましたので、参考にして貰えると幸いです。

仮想通貨というと株やFXと違い、まだまだ普及段階にあるので、不安に思う方も多いと思います。

僕が思うにこの「仮想通貨」の呼び方に問題がある、とか思ってます。

ちなみに、仮想通貨というのは、日本だけの呼び方で海外では暗号通貨、クリプト(暗号)カレンシー(通貨)と呼ばれています。

ビットフライヤーに口座開設して、少しの金額からでも仮想通貨取引にチャレンジしてみると、世の中の見方が大きく変わると思います。

新しい通貨の誕生という素晴らしき時代に、ビットフライヤー!

なんて無理やり締めくくってみました(笑)

bitflyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
  • 信用できる
  • 出金が早い(30分くらいで着金確認)
  • ビットコインをアマゾンギフト券に変えられる

bitflyerを使うデメリット

  • アルトコインの手数料が高い
  • マイナーのアルトコインが扱えない

ボクのbitflyerの使い方は、海外仮想通貨取引所を使う為のハブ空港のように使ってます。
つまりは、ここから、世界最大級のBinanceやbittrexにビットコインを送金して、アルトコインを購入しています。

コインチェック_01

国内の仮想通貨取引所で最も有名なのは、恐らく

「ビットフライヤー」

でしょう。

よくCMで見るあの取引所です。

しかし、国内だけでも仮想通貨取引所は20近く建てられており、それぞれが良い特徴を持ち、差別化が図られています。

今回はその中から

「コインチェック(coincheck)」

という取引所についてご紹介します。

コインチェックとは?

コインチェックはビットフライヤーやZaifと並ぶ、国内でも有数の仮想通貨取引所です。

国内で仮想通貨取引をするなら、必ず利用したい取引所の1つであることは間違いありません。

①月間取引高7ヵ月連続1位

コインチェック_02
コインチェックの良いところを並べるのはとても簡単です、それだけ多くの良い特徴や実績を持っています。

中でもまず最初に挙げたいのは、ビットコインの現物月間取引高が7ヵ月連続(2017年5月~2017年11月)1位という驚異の実績についてです。

2位はビットフライヤーですが、6月には既に倍近くの開きがあり、最近11月では3倍以上離れており、他の追随を許さない状態が続いています。

https://jpbitcoin.com/market/volume

(現物取引は画面を少しスクロールしたところにあります)

それだけ多くの方がコインチェックでビットコインを購入しているということになりますね。

「多くの日本人が取引している」

これは安心感にも繋がるはずです。

②アルトコイン取り扱い数国内一

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ビットコインの取引高だけでも驚嘆に値する実績を残していますが、コインチェックはそれだけにとどまりません。

コインチェックはアルトコインの取り扱い数が全部で12通貨で、国内ぶっちぎり1位です(ちなみに2位がbitbankで、アルトコイン取り扱い数は5通貨です)。

その中にはつい最近一気に高騰した「Ripple(リップル)」「NEM(ネム)」、11月中だけで3倍以上に価格を伸ばした「DASH(ダッシュ)」も入っています。

アルトコインとは、ビットコイン以外の仮想通貨全般を指す言葉です。

ビットコインだけじゃなく、アルトコインにも投資対象を広げたい仮想通貨初級~中級者にオススメな取引所です。

僕は2017年にビットコインとアルトコインの価格の上昇を予想していました。

それは見事的中した訳です。

2018年は、ビットコインではなく多数のアルトコインに資金が流れると予想しています。

③圧倒的に使いやすいスマホアプリ

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コインチェックを利用していて一番よく感じるのはこれです。

スマホアプリはビットフライヤーやZaifもリリースしていますが、正直使用感が良いのは間違いなくコインチェックです。

チャートがとても見やすく、コインチェックで取引をしない人でも利用している人が多い印象を受けます。

その裏付け・・・とまでは言えませんが、コインチェックはアプリ利用者数でも日本一を獲得しています。

更に、ウィジェットを使えばアプリを開かなくても現在の価格をチェックできます。

まだまだ仮想通貨に懐疑的な人が多い中、これだけの取引高を達成しているのは、このアプリの使いやすさは大きな助けになっていると思います。
(画像では独特なチャートになっていますが、ちゃんとローソク足のチャートも表示できます)

④Coincheck貸仮想通貨サービス

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これは自分が持っている仮想通貨を最大5%の年率でコインチェックに貸し出すことができるサービスです。

株の貸株と同じシステムでしょうね。

ビットコインが値上がりを続ければ、問題ありませんが、5%以上下がると損します。

その辺理解してから、このサービスを利用した方がいいです。

ただ保有しておくよりコインチェックに貸し出した方が5%分の年利が上乗せされるので、長い目でビットコインを保有する人には打ってつけのサービスと言えるでしょう。

ただし、貸し出すと、何らかの理由で返却してくる場合を除き、満期にならないと引き出せないので注意が必要です。

⑤ついにCM始めました

ビットフライヤーのCMは結構前から放送されているので、知っている方も多いと思いますが、ついにコインチェックもCM放送に乗り出しました。

CMはお笑い芸人の出川哲郎さんが双子役で出演しています。ぜひ1度見てみてくださいね!

「なぜビットコインはコインチェックがいいの?兄さんわからないの?」

「兄さんがわからないはずないだろ?」

の下り面白いですね。

でも、ビットコインなら別にコインチェックでなくても良いです(笑)

多数のアルトコインが扱えるのが一番のメリットですから。

地上波でビットコインや仮想通貨取引所のことが流れることが多くなってきました。

仮想通貨界がこれからも大きくなっていきそうな気がしてきますね。

コインチェックの口座開設方法

さて、ここまでで、コインチェックの特徴は理解して頂けたかなと思います。

ここからは、実際にコインチェックで仮想通貨取引ができるようにするための口座開設方法を、画像を交えて説明したいと思います。

このページと照らし合わせて手続きを進めれば、問題なく口座が開設出来るはずです。

必要なものは

  • ユーザ登録用のメールアドレス
  • 電話番号認証
  • 運転免許証等の本人確認書類

です。

また、本人確認をしないとウェブサイトの閲覧、アフィリエイトの参加以外の機能が全て制限されてしまうので、コインチェックで取引をする場合は本人確認は必須です。

1. コインチェックのサイトにアクセスします。

https://coincheck.com/ja/

2. メールアドレスとパスワードを入力し、「登録する」を押します。

コインチェック_07

Facebookのアカウントでも登録可能ですが、セキュリティの面で心配が残るので、ここではメールアドレスとパスワードを登録するパターンで説明します。

コインチェック内では仮想通貨という価値ある「資産」を扱うので、パスワードは強固なものにすると良いでしょう。

3. 【2.】で指定したメールアドレス宛てにメールが届くので、リンクを押します。

コインチェック_08

※もしメールが届いていない場合は、画面から「メールをもう一度送る」を押してみてください。それでも届かない場合は迷惑メール等、普段あまり見ないメールボックスに入っていないかを確認してください。

4. 新しく開いたコインチェックの画面から、「本人確認書類を提出する」を押します。

コインチェック_09

5. 電話番号を入力し、「SMSを送信する」を押します。
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6. 指定した電話番号の携帯電話に6桁の認証コードが送られるので、画面上で入力し、「認証する」を押します。
コインチェック_11

これで電話認証は完了です、次は「重要事項の承諾」に移動します。

コインチェック_12

7. 全てのチェック項目を確認し、「各種重要事項に同意、承諾してサービスを利用する」を押します。

コインチェック_13

※すべてのPDFを読んで、十分に理解した上でチェックしてください。
8. 全ての入力欄を埋めます。

コインチェック_14

9. 本人確認書類を提出します(画像は運転免許証の場合)

運転免許証であれば、IDセルフィー、表面の画像、裏面の画像の3つが必要です。

コインチェック_15
コインチェック_16
コインチェック_17

※IDセルフィーでは本人確認書類がぼやけてしまっていると、再度送るよう要求されてしまうことがあるので、本人確認書類にピントを合わせるようにしましょう。

書類を提出した後、コインチェックの方で書類のチェック作業があります。大体1~2営業日程で完了します。

書類チェックが終わるとコインチェックからハガキが郵送されてきますので、それを受け取ったら本人確認は終了です。

その後はその日の内、または少なくとも翌日には仮想通貨取引が可能な状態になります。

これはハガキを受け取った後、本人確認が完了したという情報がコインチェックに行くまでにタイムラグがあるからです。

ハガキの到着を確認した旨を伝えるメールがコインチェックから届いたら、以後全ての機能が利用可能になります。

まとめ

この記事では、コインチェックの特徴から口座開設方法まで紹介させて貰いました。

コインチェックは、国内の仮想通貨取引所では扱っていない、多種類のアルトコインが買えるのが、一番の特徴です。

本来であれば、まだ値上がりしていないアルトコインを購入する場合、海外の仮想通貨業者を使わなければなりません。

私は、海、のバイナンスがメインですが、これは初心者には少しハードルが高いのです。

もし、海外の仮想通貨取所に挑戦したい場合は下記の記事を参照にしてください。

[OsusumeLink postid="549" anchortext="バイナンスでビットコインゴールドを買う" osusumetitle="参考" blank="1" ]

実は、そんなに難しくはありません(笑)

ただ、海外の仮想通貨取引所にビットコインを送るにも、国内の仮想通貨取引所が必要なので、コインチェックは、時間のある時に開いておいた方が良いです。

NEM

2018年1月26日にコインチェックから日本円にして、580億円分NEMが盗難されました。

この事件をキッカケでNEMを知った方も多いと思います。

今回の事件で一番悪いのは、NEMを盗んだ犯人ですが、セキュリティが甘かった(ホットウォレットに保管 + マルチシグ未対応 )コインチェックにも非があります

NEM自体は全く悪くなく、盗難されたコインにマーカーを付けて追いかけるNEM財団に好感を持った方も多いはずです。

NEMを簡単に説明すると、2014年にNEMは誕生し、NEM財団によって運営されています。

NEMの名前の由来は、「New Economy Movement(新しい経済運動の意味)」の頭文字を取った形となっています。

NEMは日本人に人気のある通貨ですが、なぜこんなに人気があるのか?

NEMはビットコインの弱点をカバーしていて、ビットコイン2.0なんて呼ばれるほど優れた通貨です。

2018年に「カタパルトアップデート」がされた時には、全通貨の中でもトップレベルの性能になると言われています。

2017年12月、その期待感から

爆上げ

しています。

ただ、私はNEMの評価はこんなものではないと思っています。

ビットコインが200万までいったように。

さて、その大人気のNEM(ネム)ですが、国内の仮想通貨取引所では

あまり取り扱いがありません。

NEM(ネム)はビットフライヤーGMOコインでは取り扱っていませんが

以下の3社で取り扱っています。

  1. Zaif
  2. DMMビットコイン
  3. Xheta

DMMビットコインでは、トレードでNEMを扱う事は出来ますが、現物で保有する訳ではありません。

Xhetaは2018年2月にはまだサービスを開始していません。

すると、今、国内の仮想通貨取引所でMENの保有が出来るのは、Zaifという事になりますね。

※このような事件があっても、金融庁のみなし業者である、コインチェックでNEMを保有したい方は、別ですが。

ザイフ(Zaif)

Zaifを使うメリット

  • マイナス手数料を導入(取引がオトク)
  • ログインボーナスがある
  • 数多くのトークンを扱っている
  • アルトコインも板で取引可能

Zaifを使うデメリット

  • 口座開設に一カ月くらいかかる
  • 問い合わせの回答が遅い(改善はするとの事)

Zaifを使ってみて

個人的には、アルトコインも板で取引可能が一番のメリットだと思います。

これはどういう事かと言えば、一言で言えば、アルトコインが安く購入できるという事です。

他の取引所でアルトコインを買うとスプレッドが取られる(5%~10%)のでオススメ出来ません。

コインチェック、やってしまいましたね。

NEMの盗難 日本円にして570億円。。

さて、仮想通貨(暗号通貨)の代名詞でもある

ビットコイン

そのビットコインを購入するには、安全な仮想通貨取引所で購入する必要があります。

大事な事なので、もう一度言っておきます。

安全な仮想通貨取引所で購入する必要があります。

では、安全な取引所はどこなのか?

日本では金融庁の「仮想通貨交換業登録業者」の許可を得ている業者が13社あります。

コインチェックは、残念ながら入ってはいませんでした。

そこで私も利用している、ビットコインが購入可能な国内の仮想通貨取引所をまとめて見ました。

ビットコインが購入できる国内の仮想通貨取引所

サービス名 運営会社
1 Zaif テックビューロ株式会社
2 ビットフライヤー(bitflyer) 株式会社bitFlyer
3 GMOコイン GMOコイン株式会社
4 DMMビットコイン 株式会社 DMM Bitcoin
5 QUOINEX QUOINE株式会社
6 コインチェック 株式会社コインチェック
7 フィスコ仮想通貨取引所 株式会社フィスコ仮想通貨取引所
8 ビットポイント 株式会社ビットポイントジャパン
9 ビットバンク(bitbank) ビットバンク株式会社
10 BTCBOX BTCボックス株式会社
11 bittread(ビットトレード) ビットトレード株式会社
12 みんなのビットコイン トレイダーズ証券
13 Bitgate エフ・ティ・ティ株式会社

13社以上ありますね。

ボクは、以下の国内仮想通貨取引所に仮想通貨を分けて保管しています。

⇒ザイフ(Zaif)
ホリエモンがアドバイザーを務めた事でも有名!

⇒ビットフライヤー(bitflyer)
日本で一番有名な仮想通貨取引所

⇒GMOコイン
天下のGMOグループ!

⇒DMMビットコイン
価格破壊のDMM!

アルトコインを購入したい方

コインチェックでしか購入出来なかったアルトコインを購入したい場合は海外仮想通貨取引所を利用する必要があります。

国内では、Zaifやビットフライヤーから、世界最大級の仮想通貨取引所の⇒バイナンスにビットコインを送金して、アルトコインを購入する事が可能です。

[OsusumeLink postid="549" anchortext="バイナンスの口座開設をして、ビットコインゴールドを買う" osusumetitle="参考" blank="1" ]

※バイナンスにビットコインを送金するにも、国内の仮想通貨取引所は必須となります。

ザイフ(Zaif)

Zaifを使うメリット

  • マイナス手数料を導入(取引がオトク)
  • ログインボーナスがある
  • 数多くのトークンを扱っている
  • アルトコインも板で取引可能

Zaifを使うデメリット

  • 口座開設に一カ月くらいかかる
  • 問い合わせの回答が遅い(改善はするとの事)

Zaifを使ってみて

個人的には、アルトコインも板で取引可能が一番のメリットだと思います。

これはどういう事かと言えば、一言で言えば、アルトコインが安く購入できるという事です。

他の取引所でアルトコインを買うとスプレッドが取られる(5%~10%)のでオススメ出来ません。

モナーコイン

モナーコインはどこの取引所でも買えるわけではない!

2ちゃんねる(現在5ちゃんねる)の国産仮想通貨として有名なモナーコイン(MONA)ですが、値上がりがとんでもないですね。

2017年1月には1MONA3円くらいだったんですよね。

それで、10月には、1MONA50円

この時にMONAコインは、もうバブルって言われてたんですよね。

でも12月には1MONA2000円突破です(笑)

チャートを見るとこんな感じです。

600倍くらいでしょうか??

10万円買っていれば、6000万でしたね。。

あぁ買っておけば良かった。

でも私も50円の時に少しだけ買っていたので、まぁまぁホクホクです( *´艸`)

でも全力すれば良かった!と悔やんます。

ビットコインは200万突破してますし、まだまだ仮想通貨元年なんですよね。

モナーコイン(Mona)はどうやって買うの?

では、モナーコインはどこで買えば良いのか??

という事なんですが、どこの取引所でも買えるという事ではありません。

私が調べたところによると,モナーコイン(Mona)が買える仮想通貨取引所は6社あります。

  1. ビットフライヤー(bitflyer)
  2. ザイフ(Zaif)
  3. フィスコ仮想通貨取引所(FISCO)
  4. ビットバンク(bitbank)
  5. ビットトレード(bittread)
  6. Xheta(2018年2月1日取引開始)

です。

2011年6月19日にマウントゴックス事件がありましたね。

みなさん覚えてますか??結構大きなニュースになりましたね。

簡単に説明すれば、仮想通貨取引所がハッキング被害に合い、744,408ビットコインを損失した事件です。

盗まれたビットコインというのは、戻ってきません。

だから、仮想通貨取引所選びというのは、本当に大事だと思います。

信頼という意味で、私は、ビットフライヤー(bitflyer)でモナーコインを持っています。

信頼する理由としては、

  • ビットフライヤー(bitflyer)は、仮想通貨交換業者登録がしてあるという事
  • 日本でNO1のビットコイン取引量がある実績があるという事
  • サポートが一番手厚い事

などが理由です。

もし、あなたが

「モナーコインで大金持ちになってやるぜー」

と思うのでしたら、ビットフライヤー(bitflyer)でモナーコインを所有する事を、強くオススメします。

ビットフライヤー

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
  • ビットコイン取引量日本一!
  • 国内初の仮想通貨取引所!
  • 資本金41億!

私が知っている限り、日本で一番有名な仮想通貨取引所です。女優の成海璃子さんが出演しているCMを見た方も多いとは思います。
私もビットコイン、モナーコイン用の口座として使ってます。